![[01_DSF0513.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhWlVhPGfADxPBVxw-uIvUmqKc4NMjBLO7p6olw8LMsN3cwK05h8bos60f2yJ-iKwogtxrj3smMYm2nWUKB-9e1XqfhV8crbPKaVGScJclhSxbIr7pUlRE8exazqvuA3hahqbmpCyu10xs/s1600/01_DSF0513.jpg)
高速移動する機械の塊を撮影していると不思議な感覚に包まれます。
同じ速度域に同調シンクロさせながら2台で空間を移動させていると
バイクとバイクの互いの距離が錯覚ですが止まって見えてきます。
それは景色だけがスローモーションで後ろへ後ろへと静かに流れていくかのようです。
次にどちらの方向へバイクの向きが変わるのか、エンジン音の変化より先に
動く被写体の加速か減速かがアクションを起こすほんの少し前に空気で伝わります。
撮影側のスロットル調整がその動きよりほんの数秒前に段取りを取るカタチとなります。
こうして何枚か撮影した候補の中からお気に入りのショットだけを厳選して残しています。
デジタルの世界は本当に進化進歩致しました。
シャッターを惜しみなく何回も繰り返し押せるトライ&アクションが
それに当て嵌まります。
フィルムを使用していた当時の35mm銀塩カメラ時代では,
経済的理由からもそれが出来ませんでした。
気に入らないカットや中途半端なショットを自由に捨てられる機能の恩恵です。
下手なショットも数打てば時にはマグレで当たる。
この方式で何度か撮影を繰り返して行くうちに何となくでは御座いますが
自分にとってのお気に入りのカットが手元に残るようになりました。
本当に便利な時代になりました。
42歳 T
ドゥカテイ スポーツクラシック ファミリー
クラシックなスタイルとモダンなスポーツパフォーマンス
ドゥカティスポーツクラシックファミリーへようこそ
ドゥカティスポーツクラシックファミリーへようこそ
本質的な美しさと時に流されないスタイル、
1970年代にファビオ・タリオーニが創り上げた
オリジナルスポーツバイクのエモーション。
過去のベストなものを継承しつつ、
最新テクノロジーとエンジニアリングで開発された
現代のロードゴーイングパフォーマンスを備えたモダンバイク、
それがスポーツクラシックシリーズ。
ドゥカティクオリティ
2008年のドゥカティスポーツクラシックは、
2008年のドゥカティスポーツクラシックは、
品質を第一に優先して生産されている。
全てのドゥカティ2008年モデルは、
より少ないメンテナンス回数と交換部品数でのサービスを実現、
メンテナンスコストとディーラーへのサービス入庫回数を半減している。
ドゥカティスポーツクラシックシリーズは、
ドゥカティスポーツクラシックシリーズは、
ドゥカティライダーの魂を刺激するデザインのラインナップで構成。
GT 1000
GT 1000
デスモパワーとタンデムでの快適性を兼ね備えた
毎日のモーターサイクルライフのためのロードゴーイングバイク。
スポーツ1000ビポスト
スポーツ1000ビポスト
さらに快適性を向上させ、
タンデムライドも可能な新たなスタイルのカフェレーサー。
スポーツ1000Sビポスト
スポーツ1000Sビポスト
クラシカルなフェアリングを持つピュアスポーツ、
タンデムも可能とするビポストシートを装備。
0 件のコメント:
コメントを投稿