Modification plan of Haiparmotard 1100S for the future.
![[05_DSF0543.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjbnG3nLpgMVWsP7rcV3O7pbvXCpqVUXiuYcdnDxtor6DRnlctRfRnK39vGUBQwm5dm3RJKPIeR0G4p0rqlLTc144w0AQi26sW9xZIe_Y6Q757dK34aen0LlIKQVDN3UYB1neVG1CU_5Qg/s1600/05_DSF0543.jpg)
96451108B TERMIGNONI 2 in 2 in Carbonio con silecer Kit
価格:212,205円
2008年07月11日金曜日にバンブーロアービッグさんへ取り寄せ本国注文させて頂きました。
![[22DSC_0009.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEizSu2OEEApcws6XB-Wvs6HOynvSXr6f26Y6Dkq78qT8iEweEHkWIasYNYQurk66Aj9l20MzkRsLxiVTAuIUFe4JWeT2ZMqYbs-197AZL1SYWONg_GPDVPR3V6oJ-5rQLNSicKpMWbuj9s/s1600/22DSC_0009.jpg)
2本出しチタニウムエンドのテルミスリップオンEXマフラーを狙っております。
カーボンサイレンサーキットとしてドゥカティ純正アクセサリーで発売されています。
現在のハイパーモタード1100S外装全体がカーボンで構成されていますから
出口のエンドまで一式で雰囲気を揃えて交換してみたいところであります。
![[22DSC_0006.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEh_uX69dLmQK3F_3ZhbRGvk8KnCxvOHOdOkx8-aKVR65Oz_t7ggOmx1WfvkeDDV6ZmnTJU2WMYgiEOEuQcijMpl9Mb8RQHhrRPwRk0cK9xq2s6twDR7LQzeQJO6quPi19nf7u63xkrh8VY/s1600/22DSC_0006.jpg)
純正カタログのこのマフラーを装着している1枚のショットで御座います。
チタン出口のエンド処理が何とも云えずに上品な雰囲気です。
1本出しのフルエキゾーストも存在しているのですが、
ウインカーランプの移設や、
ナンバープレートの面倒な引っ越しがあるのでそちらは見送りで御座います。
![[22DSC_0018.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgAelN_yUzoPeF19Sf0Mx9yyo9LviYRB4_3_bGVLUDyosck_gzxZRkEAVBZPa6c-CY6VFJAsCkHHh_YqcbB7rz4ratnq1nKndTA3T5Ea8AKnZhf8qesIUfkTHQtBkwVDw-yQMggEg3mJIc/s1600/22DSC_0018.jpg)
こちらのシートはカーボン繊維に非常に近い編み込みが施された
レフロントエンド加工のスポーツシートで御座います。
96985108B を装着致しました。
友人から中古にて売って頂きました。
最初から装着されていた赤いアルカンターラシートから
耐水性のあるDパフォーマンスシートへ交換です。
アルカンターラシートはとりあえず倉庫へ仕舞っておきます。

只今ハイパーモタード1100Sは初期点検とナンバー登録申請中で御座います。
梅雨明けくらいには公道走行可能になるものかと思われますが、
未だにハイパーモタードは展示試乗車にしか乗った事が御座いません。
暴力的なトルク感とどの回転域からでも立ち上がる加速力が楽しみです。
90馬力で総排気量は1078ccだそうですが空冷2気筒エンジンの可能性を
コンピューターチューニングにより極限まで高めてあるそうです。

96761108B Slider in teflon che si applica sotto il pedalino
カーブなどでアスファルトとの接触から車体のバランスを守る
テフロン加工スライダーで御座います。
上部の純正ゴムを取り外さなくても装着が可能となりました。
![[05_DSF0578.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhdhK0-pWNPhyxn49dNYYXfcKv6tGkrVsOsydgJ0uHbceYkOk7m5EYaiqqmj4P2JuxN88PZbI_0IkjLa1erACzTztRZYwgtx0NtWyaYQCGvkaoZMyfQnGnmhwH4F_XEZytT1AIJtNA9GXo/s1600/05_DSF0578.jpg)
赤いパイプフレームがワンポイントの
ドライカーボンハイパーモタードで御座います。
純正のデザインとは少しだけ違う大きさで御座います。
モトプランさんのコンセプトモデルで製作された1台です。

テールレンズの下からいきなり飛び出すマフラー出口のデザインと
斬新なる空間処理がとても新鮮です。
純正のマフラーはこれはこれで充分にシンプルで良いのですが、
カーボンテルミの存在を知ってしまったらもう駄目です。
それから宇宙人デザインのようなウィンカーランプの中味の電球を
オレンジ色の球からシルバー球へと交換しました。
点灯させるとモチロン鮮やかなるオレンジ色に光ります。
http://www.motoplan.co.jp/photo_gallery/hypermotard.html

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