The altitude 1,000-meter point is an area where the wandering is gotten in the
cloud.
cloud.
![[20_DSF1105.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjEsh4htVTurrQ1DTsaxTuQpMOO3jUlJbY6_b9t8l8xIpaEIzOdh0x2TgQDf88V2qW3GBzUFb7quothG1pGqg37u5T3-WeJz5F6vLA810M0zsNXkBlDm7TggcFuSDhHyG8m17moB2nf9F4/s1600/20_DSF1105.jpg)

![[20_DSF0680.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEh7e7dUQkIDLoSO52UV-X7wPv3L5XxoUu82TPpcSHASFGQnXHDz_H9IKDDWotT2iPsNlByKnuo5HxeCcNyffNRaNgHgNjthUfPdubijn6FkVdUeeZYHzTqgt1fcQM25Qlv03c62ugAOoqU/s1600/20_DSF0680.jpg)
濃い霧の中をGT1000で突き進んでいくうちに、
そこは森から外れてやがてスカイラインの入り口へと繫がって行きました。
箱根スカイランの標高数値は正しくは判りませんが、
どうやら霧の世界から本物の雲の中に突入してしまったようです。
マイナスイオンが充満した雲の中を走らせていると非日常の世界が楽しめます。
徒歩や歩きでこの雲の中の湿気を彷徨うのも大変ですし、
クルマではガラスで空間が遮断され過ぎて少し寂しい気もします。
ダイレクト感溢れるバイクでの霧の中走行は何とも云えない醍醐味が味わえます。
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