Fu venuto a giocare Saito di 1000 sport agende di serialization che io conobbi.
山吹色のスポクラ1000でフラリと遊びに来られましたのは、
ご存知スポクラ日記連載でコラム記事を執筆される斉藤氏で御座います。
ボディーカラーにマッチしたオーリンズのアジャスタブルショックを身に纏い
テルミのフルエキで武装するスペシャライズドスポルト1000で御座います。
![[07DSC_0047.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJahhGFmnxaftrocZx7cxIWl9IDbb-ZxZuxWtGiAm4nsNw59xDICwW-wbIHF5-k2rnlCyeCzVO2jReeu84bTc8gLP3myZwQdy6hJ80EajdJqkZmXbzVp8iez2_ZRg52MyBq4yTMC0B6Pg/s1600/07DSC_0047.jpg)
気が付けば既に購入後2年が経過して今度は早くも継続車検だそうです。
外見上の大きなカスタム変更点はアエラ社製の3センチアップ
「6°のセパレートアルミニュームハンドル」AE-27015を装着です。
それからテルミのシングルオールステンレスエキゾーストマフラーを1本
オーリンズのモノポストアジャスタブルショックにてローダウン化を実現です。

本日の作業は「7月6日」ナンバープレートの取り付け位置を通常より上に移動でした。
楽なポジションへと変貌する6°アエラ社製ステアリングです。
![[07DSC_0057.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjRweuN2ErWH8f4aAhSE8_Tib2TPGw_bo7xaeUG-OKnIbspMkHZuK7qiJH2TEa0-jhnEYsWEVZ6IBL_ZgcrSKxQixS63QGhcEVHA0hJ1PH85aKlOsni9q14KDK7adK1UAuwh50JokVCLbQ/s1600/07DSC_0057.jpg)
純粋なるオーリンズのセッティングによるローダウン化を実現です。
![[07DSC_0015.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgUfdk1lQgaluQ3mewrdsIDRRraH1ZFIcG2GIksedUQsDRdgdgnzEeXJHbnWqfzGDAGUS98oW6CRm9lrcdesbfTvE4j7xu-Zp9wehxA6ywKbwzsPLa7bTePqvab3QJ_dVHdvFPI3b59xT0/s1600/07DSC_0015.jpg)
ボディーカラーと絶妙にマッチする
ダークイエローのオーリンズコイルが何とも言えません。
![[07DSC_0090.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEih9UORtNZSix4TwkCuzN3IY9ZjhlW8P30rHu-wEdeUJioe140hRdB3LEpKxlXhj9oZfYviUlvCQXFxsqMU2ub9ClibtTB8j_4L4ef-gjcp8wXTGjrdO7Az02rtAJJsJtjaVXHeL6QvxbQ/s1600/07DSC_0090.jpg)
斉藤氏はピエール・テルブランチ氏のデザインは
いつの日か必ずや爆発的にプレミアムブレイクするでしょう。
と熱く語っておられました。
1970年代のクラシカルイタリアンデザインやスポクラシリーズ全般
ムルティストラーダ・ハイパーモタード・MHe900・999を手掛けた
天才的なデザイナーです。
残念ながら昨年の12月でドゥカティ本社デザイン部門を退社されたそうです。
![[07DSC_0094.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjSqTIWE7wwQ6foziHYMYh3fFS39J2dWusfR3ctcq_nukzSONP467aBQE5Q5NhK6r4Tq3EaLRVZCLggsvYmF8e-1c_iIEMfbWoy6CDI8a1Kk4cGMYQYwujxb2KYMGjYq4l7THPPCNVGu8w/s1600/07DSC_0094.jpg)
全身ブルーのデニムでコーディネイトされる斉藤氏です。
ダークイエローと鮮やかなるブルーのコントラストが印象的です。

このボディーカラーにはある種のエネルギーが宿ります。
薄すぎず濃すぎずに適度にフルーティーなイエローなのです。
遠い昔の幼少時代だったと思います。
銭湯の風呂上がりに飲んだ瓶スタイルクラシカルフルーツ牛乳を思い出します。

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