July 4, 2008
It blots from the inside of GT1000 and it is wonderful of the fumigation silver
that goes out.
It blots from the inside of GT1000 and it is wonderful of the fumigation silver
that goes out.
![[_DSF0714.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgS1T85tmhxUO_GXwqCtfOEJ24ymr1GMRiuiWBAo_jpjdE3ZVBa1Z_L-GXiqEQePWgsA392XdNO8GINqUHBJG8PcpmNwROtwiL01yteEVmsMdU7hlKNzBQq0qENgGCigaUrbcnLOcXY7jY/s1600/_DSF0714.jpg)
2008年07月03日のAM8時30分〜PM3時までの時間帯で
空冷2気筒エンジン3台と水冷4気筒1台で箱根ツーリングに行って来ました。
今回の参加メンバーは以下の通りです。
1,納車記念の主人公?MVアグスタブルターレ910Rハイドロゲンオーナーの宮本氏
2,甲斐総店長の燻し銀ポールスマート1000LEスペシャル
3,加古家内36の所有するガンメタ燻し銀GT1000モノポスト仕様
4,加古42T 昨日納車されましたフルドライカーボン仕様のハイパーモタード1100S
コースは東名高速道度横浜青葉インターよりそのまま東名御殿場インターまで
霧の中を旧箱根街道を抜けて箱根スカイライン方面へ
いつもの通過ポイントで店舗シャッターの閉まった臨時濃霧休業の見晴らし亭前へ
そのまま下って芦ノ湖を流すカタチで霧から小雨になる直前に雨宿り
アクアパッツアにてイタリアンな気分で昼のランチ腹ごしらえに
ピザ&パスタを食べました。
ここから小雨から横殴りの強風&半土砂降りの霧雨に切り替わりました。
食後のアクアパッツア〜大観山まで4台を走らせます。
真っ白な霧に包まれてブルターレ納車初の洗礼レインに見舞われます。
都会に降り注ぐ大気汚れた雨とは違って
自然環境に恵まれた箱根の雨は美しい水で構成されていますから
天然洗車のシャワーみたいなもので御座います。
撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
製造番号:BB19921-100 No 71000465番
レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
製造番号:6040958番
最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当)
ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
露出補正:- 1,0段
今回の参加メンバーは以下の通りです。
1,納車記念の主人公?MVアグスタブルターレ910Rハイドロゲンオーナーの宮本氏
2,甲斐総店長の燻し銀ポールスマート1000LEスペシャル
3,加古家内36の所有するガンメタ燻し銀GT1000モノポスト仕様
4,加古42T 昨日納車されましたフルドライカーボン仕様のハイパーモタード1100S
コースは東名高速道度横浜青葉インターよりそのまま東名御殿場インターまで
霧の中を旧箱根街道を抜けて箱根スカイライン方面へ
いつもの通過ポイントで店舗シャッターの閉まった臨時濃霧休業の見晴らし亭前へ
そのまま下って芦ノ湖を流すカタチで霧から小雨になる直前に雨宿り
アクアパッツアにてイタリアンな気分で昼のランチ腹ごしらえに
ピザ&パスタを食べました。
ここから小雨から横殴りの強風&半土砂降りの霧雨に切り替わりました。
食後のアクアパッツア〜大観山まで4台を走らせます。
真っ白な霧に包まれてブルターレ納車初の洗礼レインに見舞われます。
都会に降り注ぐ大気汚れた雨とは違って
自然環境に恵まれた箱根の雨は美しい水で構成されていますから
天然洗車のシャワーみたいなもので御座います。
撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
製造番号:BB19921-100 No 71000465番
レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
製造番号:6040958番
最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当)
ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
露出補正:- 1,0段
画像サイズ:S 画質モード:BASIC ISO感度設定 500
場所:神奈川県足柄郡〜箱根町〜東名高速道度 近辺にて撮影です。
写真撮影:加古 俊文
場所:神奈川県足柄郡〜箱根町〜東名高速道度 近辺にて撮影です。
写真撮影:加古 俊文
![[_DSF0777.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEi6rpyIVnjxLioX9lUeysUqYvMorD0MJmRMEOHoIoZUOkB3_yu8u8AvLHuBIMAI0TV4y3vkr0rE8AafTe1Hdet30dwNyKpneXgWwNsq_wNwh_OlHiR5p6SSrev2dp7L0Pl-TqNEIKm361Q/s1600/_DSF0777.jpg)
今回のGT1000の変更点はドカ標準純正ミラーへの交換です。
![[_DSF0501.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjEp_evbcpZwNuCvfvPG3Augf2cOdwY2rubi9qgtd0Zad1dEaqluNZv5wtjeKLmPhLXsU6bzdC5VHuxjlwqRcjshGn2ytZPMHAdYwJanY1FIDuM06NMiplq8rec4BoeWQbOUP6xW9Yeh6U/s1600/_DSF0501.jpg)
走らせているフォルムと停車させているフォルムとでは
GT1000は全然違った雰囲気を楽しませてくれます。

後方からバイク「GT1000」全体を見た時に
この純正ミラーの軸の長さの意味が見えてきます。
アップハンドルで楽なポジションに見合ったクリアランスと
後方視界の確保が理解出来ました。
機能的に美しいデザインと造形的な美しさとでは
少しの差があるのかも知れません。

箱根の名所、仙石原すすき草原ストリートです。
夏場は、秋のすすきの景色とはまた違い、緑がなんとも美しいです。
余談ですが、毎年3月中旬の風の少ない日を選んで、
枯れたすすきを焼き払う「野焼き」が行われるそうで、
いつか一度は見てみたいものです。
ちなみに「野焼き」の実地日の情報などは、
地元の観光案内所、または「見晴亭」の女主人に聞くと
詳しく教えてもらえるそうです。
・・・まだ来年の春の話ですけどね。36歳 E
![[_DSF0789.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEg7j1T9apR8ciVAoBvpbHEVVmMU-TbBaFPzivZlsX4kMS17WBez9t5-tWHeEfdyS6v0qraQhJ91CEO9G_bOITwgf3Eo2qZevqVBOzmtOXowlPiPgZ7W5OVEXbVbRxxTTwX_mYa5gWvVG24/s1600/_DSF0789.jpg)
このアングルはカメラを自分の肩に乗せて適当に後方ランダム撮影をしてみました。
構図やレイアウトは何枚か適当に撮影しているうちに
掲載用に使い物になる程度のモノが数枚だけ生き残ります。
デジカメだからこのようなランダム撮影がある意味可能となりました。

自分でも好きな「後方から眺めるGT1000モノポストスタイル」
リアビューで御座います。
70年代特有のクラシカルな丸いテールレンズのコントラストと
ホワイトスモールウィンカーの相性が何とも言えません。
2本出しのマフラーも交換してスリムになりましたから、
雰囲気的にはさり気ないシルエットへと落ち着きました。

今回はインナー脊椎パッドを装着してきませんでしたから
風を巻き込み腰のラインが大きく脹れて見えます。

真正面から見たスタイルではミラーの長さがやはり気になります。
![[_DSF0743.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgM1FvLMnzPpF7IKQP9fs45vVO89RXGmK-bRGlQx_P06eBoYus1y-ffBpg7p5JW3Yvvca4vaH5Y-_6tDQFHfFVlBZIN7boE06qwoBYLehfMg7v4XbojdFZpScqfvmcgSKh9JXD7T6lRp2M/s1600/_DSF0743.jpg)
今回は柳本氏に影響されてか?
マフラーのサイレンサー内部を少し変更致しました。
パンパンパンッ〜とスロットルを戻したときに聞こえてくる
バックファイヤーの音も以前より鋭くなりました。
![[_DSF0463.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJf0CCVyUoHPy3K0IVM0E8D-GacHvGT0bGRMgguW6tDIhl3rLTmoKukoCmdjRnzZI8R7yvBsRNJt-vuVsbTjRewzJAAEb1MNnGJS55SEvCSkn2D6VfudcuQAop0GO0YDmFfQP6pjPPGKQ/s1600/_DSF0463.jpg)
テールカウルを装着するだけで
これ程までにガンメタのボディーカラーに重みが加わるとは夢にも思いませんでした。
眺めたときに重心が下に安定して見えるバックショットでも御座います。
![[_DSF0710.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgU844E5UrKv0Z_lowG_grh259BLDf-dM7qRuvHyiZqbT1dgPNBPPiTIgFMPMd0j4pasn3DEV6yYVW_nMbS2U04tHPcs7xRo-8QGMlt89C85EFAzuoXClsnSjXcbyUf5SJSlY5N6y7JNFY/s1600/_DSF0710.jpg)
何かを企んでいる訳ではありません・・・
がっくりきている瞬間です。
この日も雨と濃霧のため、お気に入りの峠茶屋「見晴亭」は休業でした。
途中、何となく嫌な予感はしましたが、旧箱根街道入り口では、
ここまで霧が濃いとは思いませんでしたので、
ダメもとで勢いをつけて、4人のイタリアンチーム走行です。
山の天気は本当に予測不能で、場所によっても全く変わってしまいます。
相変わらずの行き当たりばったりのチームでした。
36歳 E

この撮影も実は走行ノーファインダー「ランダムオートショット」で撮影です。
![[_DSF0486.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiF922TQncfKrgBlBTn9k8rpetf5qCSJzGCXxBYCbfmMCqZn9iCUS9QHCozl_yDkefrkDnvqeGj3bgLzFkw0ozMpVQqEeOtSGsqkzWh5g3aTRBlzCvQZqblVMaBLSsNs8dOtQGyOE-4Gm8/s1600/_DSF0486.jpg)
時速80キロ〜90キロでの同時並列撮影です。
動くマシンは不思議と美しい機能的なフォルムに見えてきます。
画像ではエンジン音まで伝えることが出来ませんが
2気筒空冷エンジンの排気サウンドは独特なる魅力と
適度なパルス波のようなリズミカルな心地よさを合わせ持っております。

バイクというよりは、個人所有の戦闘機を道で堪能する感覚に近いです。

この日は暑かった事もあり、
着脱式の脊椎パッドを装着しませんでした。
パッドが無い分、ジャケットのラインがスリムに見えるかと思いきや、
意外にも、走行中はジャケットの隙間から背中に風が入り込み、
スソが広がって着ぶくれしたように見えます。
パッドを付けていない状態で前傾姿勢になると、
パンツとジャケットの間から背中が見え隠れしたりしますし、
私的にはパッドをつけた状態の方が
色々な意味で良いのかと思いました。
女性ライダーはこういった細かいところにも
ついついこだわってしまいます。
走行中の写真を見られるからこそ
改善点も一目瞭然です。
自分で言うのもなんですが、
走行姿勢は初めての頃に比べたら、
ずいぶんと良くなってきた気が致します(?)
手前味噌でスミマセンです。
36歳 E

海老名サービスエリアで、いつも休憩カフェタイムを設けます。
宝くじのチャンスセンターがあるので、
縁起かつぎについついロト6、もしくはスクラッチを購入してしまいます。
当たろうが外れようが、あまり深くは気にせず、
一つの儀式のような感じになってしまいました。
さあ、今日も事故のないように安全走行です。
背中でそう語っております。
36歳 E
![[_DSF0373.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjn4BgamPEIcYNozUkPEGy3iUYPS3wjW0PQqV1xb80YRBuRIlPUsR4ag-WLUcsV2WijfgtPkOWZN_hVKyTwvhQP5oVfUrtYOFAJf-Cp8uI60wPu7KwqxyB6b5PlLYnHRk72mbLqXk7oJPM/s1600/_DSF0373.jpg)
癖のある空冷2気筒ドカエンジンも時間を掛けて乗り込んで行くうちに
愛着と素晴らしいらい自分なりの居心地の良さが滲み出て参ります。
アフターパーツを好みのセッティングで組み込んで行くうちに
その性能もまるで生き物のような存在感も自在に変化していくようです。
とても単なる無機質な機械の集合体とは思えません。


![[_DSF0149.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEggnqpKV2fXsFSqDalDeD0XpG5OKA3XZuMfNFUtWSbEpqX4DM2yNcaruV33hA7hNadB8giXQvnlu-UuapLdG1zgMwujLG8rCZPJL6dzKBH_h2T2qbAUSrKQ_DwclpJKwTWW7jCW20mk25A/s1600/_DSF0149.jpg)
![[_DSF0132.jpg]](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjBiBtwT-6iUNFuPOQ3YaJSGBkh2UevTqT7TvrkC2-G6dMWSTBw3K8LAG000Hq4-fKyy6LuwHFmMN2T91gac2797t9smU8HlJtA6Nhf_qbeSslCgGZlkBdvRioyhIh6z2ZWGnsinKMAeBE/s1600/_DSF0132.jpg)
Ducati sports classics GT1000
It is a control feeling and a comfort that first feels that it
extends over GT1000. The position that the tubular steering wheel bar
distributed to improving brings is upright. A dual seat of a
classical pattern of a thick pad is lowered the seat amount more than
the model in the previous year, and prints the logo of DUCATI in rear
proud in white. Rider's Fttopeg is made to be done forward, and a
comfort and an enough grand clearance are secured. It is designed so
that Passenjarfttopeg of GT also that is real 2-seater should not
ruin the comfort in the riding for a long time either.
The appearance of GT1000 is reproduction of an original GT model in
the 70's modern. It provides with the circuit breaker doing and the
chrome fuel cap, Negripp on the side is a deeply plane, and the
crowded top is slim tank of the feature. Style to make original in
the 70's that provides with side cover in the back and forth full
fender thought. A top bridge, the fork cap, and the steering wheel
bar mount of Porisshudoalmi show the chrome plating of the wheel,
meter trim, and the steering wheel bar and the horn cover and the
comparisons. And, a classical style is completed with the exhaust
pipe silencer of the chrome plating distributed right and left.
To GT1000 in 2008
A classical taste adds two tone color of an overflowing new color.
Classic silver and two smoke gray tones join two present cream
metallic black tones and reds, and it becomes the lineup of three
color development.
It is a control feeling and a comfort that first feels that it
extends over GT1000. The position that the tubular steering wheel bar
distributed to improving brings is upright. A dual seat of a
classical pattern of a thick pad is lowered the seat amount more than
the model in the previous year, and prints the logo of DUCATI in rear
proud in white. Rider's Fttopeg is made to be done forward, and a
comfort and an enough grand clearance are secured. It is designed so
that Passenjarfttopeg of GT also that is real 2-seater should not
ruin the comfort in the riding for a long time either.
The appearance of GT1000 is reproduction of an original GT model in
the 70's modern. It provides with the circuit breaker doing and the
chrome fuel cap, Negripp on the side is a deeply plane, and the
crowded top is slim tank of the feature. Style to make original in
the 70's that provides with side cover in the back and forth full
fender thought. A top bridge, the fork cap, and the steering wheel
bar mount of Porisshudoalmi show the chrome plating of the wheel,
meter trim, and the steering wheel bar and the horn cover and the
comparisons. And, a classical style is completed with the exhaust
pipe silencer of the chrome plating distributed right and left.
To GT1000 in 2008
A classical taste adds two tone color of an overflowing new color.
Classic silver and two smoke gray tones join two present cream
metallic black tones and reds, and it becomes the lineup of three
color development.
4 件のコメント:
david santos さん
ポルトガルより嬉しいコメント誠に有難う御座います。
Wonderful!!! 素敵な言葉を頂き光栄で御座います。
KAKO 42-T
加古36Eさま
洗練されたGT1000が出来上がりましたね。
ポルトガルのサントスさんのご意見に1票です。
2回続けて、雨降りというのは残念でした。
でも皆さんガッツがあります。感心いたしました。
ミラーを純正にされて、実用面とデザイン面でのバランスでいかがでしょうか。
イタリアは連日36度を超える猛暑でした。
梅雨明けが近いのではないかと予感させる時がありますが、あつい夏も大変そうです。
今この時を感謝して楽しめればと思っています。
katsu141
katsu141さん、
こんばんは〜。
イタリア旅行、お疲れ様でした。
楽しい旅になりましたでしょうか?
36度を超える猛暑とは、旅行で夏を先取りした感じですね。
帰国されて梅雨の日本の湿度の高さにもあらためて驚かされたのではないでしょうか?
今回のツーリングもまたまた雨でした。
でも、性懲りもなく霧にも雨にも負けずに目一杯楽しんで参りました。
純正の丸ミラーは実は個人的には一番好きなデザインですので、大変気に入っています。
ですが、高速道路走行中に、左のミラーの付根のボルトが風圧でゆるんできまして、ミラーが左腕に寄りかかるような状態になってしまい、自分の姿を見ながらのナルシスト走行を余儀なくされました・・・
どのミラーを装着した時でも、それに全て頼らず、常に目視を基本としたライディングは必要不可欠ですね。
36歳 E
katsu141さん。こんにちは。
道中いつも晴れなのですが?
箱根旧街道〜芦ノ湖周辺〜大観山はいつも雲が途切れずに霧に包まれているようです。怪しげな真っ白な世界の魅力に引きずり込まれそうになります。
確かにkatsu141さんのご指摘の通りイタリアのデザインは機能美もさることながら人が運手している時に一番美しいスタイルが完成する仕掛けが施されているのだと気が付きました。背後から眺めているとこのGT1000のミラーの位置が一番適切な位置にて納まるのです。それ以外のショートストローク式のミラーを何度もチャレンジしてみましたが運転中に腕と肘で死角になり後方視認性が犠牲になっていました。停車時には正直少し長くて気になりますが考え抜かれた性能もデザインの1部なんですね〜GT1000の奥の深さに脱帽で御座います。
加古42-T
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