Ver 1 Fun of air cooling twin cylinder engine







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2008年7月5日土曜日

急ピッチですが、お約束の内圧コントロールバルブで御座います。

July 5, 2008
Though DUCATI  Hypermotrd-1100S is rapid
It the inner pressure control valve installs it as a modification of the promise.




これまたドゥカティ他の車輌で味わってしまうと危険なのは
お約束の定番パーツでお馴染みの内圧コントロールバルブで御座います。
旧型の「アルマイト赤」を入手致しました。



右側のサイドヒートプロテクターを取り外して
内圧コントロールバルブを交換致します。



簡単交換約1分で終了でした。
パイプフレームの赤とマッチするアルマイトレッドを選択です。



これで多少の乗りやすさが実現出来るでしょう!



内圧コントロールバルブを装着後
都筑ストリートを甲斐総店長が早速ロースピードにてテスト走行です。

[03DSC_0025.jpg]

I think the repercussion when the strong backing torque of considerable 1078
cc extra generates the engine brake only by the displacement because it is
one respondent Hypermotard1100S before it installs it.
It is a inner pressure control valve made by the AERA company indebted again
this time, too.
Sales total "39,800 yen" was installing speedily safely completed.


装着前は一応ハイパーモタードですから1078cc相当なる強烈バックトルクが
排気量分だけ余計にエンジンブレーキ発生時に跳ね返っていたような気がします。
今回もまたまたもや、お世話になったAERA社製の内圧コントロールバルブで御座います。
販売金額「39,800円」を無事スピーディーに装着完了致しました。

KTMの990SUPER DUKEオリジナルミラーを装着です。


It is an installation of 990SUPER DUKE original mirror of KTM.

ありそうでなかなか無いのがREARミラーで御座います。
今回は六角橋の重鎮バンブーロアービッグ氏のお薦めでKTM製品を装着です。




黒で統一された少しスリムなサイズがお気に入りです。
それでいて両サイドに気持ち延長されていますから
後方視認性にも何ら問題も御座いません。



精悍なる顔つきがトレードマークでもあるハイパーモタードの
エクステリアスリムスタイルを一切崩さずにベストマッチしました。



8ミリの逆ネジからジョイントを介して10ミリの左右正ネジで装着です。



オーストリアの吉野屋と呼ばれるオレンジ色のパッケージです。



抓んでみると判りますが?
ラバーチューブでソフティーな仕上がりで御座います。
モチロン中には芯が1本入っておりますが、



流れるような優しいラウンドフォルムデザインが魅力で御座います。




異色のメイドインオーストリアのKTMですが、
不思議とミラーは生産国はドイツ製品で御座います。
今回ハイパーモタードへ装着させて頂いたミラーが
このKTM社製の990純正採用のリアミラーでした。
何となくプロテクションラバー処理が施されていて触り心地が優しいのです。
車種は旧型の2006年モデル KTM  SUPER  DUKE  990へ
純正採用されていたオリジナルラバーミラーで御座います。


REAR  MIRROR  58712040100  LEFT 05  
MEDE IN GERMANY            3,500円
REAR  MIRROR  58712041100  R      05  
MEDE IN GERMANY           3,500円
SUPPORT FOR MIRROR  LC 4    98             
MEDE IN AUSTRIA            1200円
SUPPORT FOR MIRROR  LC 4    98             
MEDE IN AUSTRIA            1200円

早速ハイパーモタード1100Sへ6000KのHIDを装着しました。


July 5, 2008
6000K HID was immediately installed in Hypermotard 1100S.
The road of the night was made to run several the motorcycle several
days ago.
Though it is exaggeration when it is expressed that it is dark
I felt the limit of 12V tungsten halogen lamp with the road that had
been irradiated to orange.
When a consecutive road is made to run a moderate speed, eyes become
tired natures only a little.


数日前に数台で夜の道をバイクで走らせたときのことでした。
暗いと表現すると言い過ぎですが、
オレンジ色に照射された路面の12Vハロゲン電球の限界を感じました。
連続した道路をそれなりのスピードで走らせますと
少しばかり目が疲れるような気になります。




比較的コンパクトな純正ヘッドライトレンズですから
角度と面積を照射するエネルギーにもやはりどうしても限界が御座います。



さらにレンズASSYを本体から取り外してみると
想像以上にコンパクトな大きさでした。



甲斐総店長の顔の大きさと比較してみました。



ヘッドライトケースの裏側のクリアランスを変更です。



上部左右に配置されているツインポジションバルブも同時に高輝度LEDへと変更です。
製品はベロフのT10/12V-9 W  シリウスREVOです。2個1セットで箱入りです。



ケースASSYへHIDキセンのバルブをしっかりと固定です。



簡単な作業ですが これにてLED ポジション球への変更完了です。



ライトケースを仮装着点灯スタンバイです。



HIDが点灯すると怪しげな蒼い光で包み込まれます。



今回のケルビン数はH4シングルバルブの
6,000Kのスパークブルーを選択致しました。



ストリートチェックのテストランで御座います。
怪しげな移動物体が高速で接近して参ります。


知ってしまうと戻れない。
夜の夜道がオレンジ色で個人的にとても暗く感じてしまうと
気になるのがカスタム定番18番のキセノンライトHIDシステムです。
初心者マークにも似たハイパーモタードのプラスティック製ヘッドライトレンズを
早速取り外してキセノンヘッドライトの6000ケルビンを装着致しました。
鮮やかなブルーに輝くヘッドライトの照射色は夜道を
適度に明るく照らしてくれるものです。


2008年7月4日金曜日

GT1000の内面から滲み出る燻し銀の素晴らしさ!

July 4, 2008
It blots from the inside of GT1000 and it is wonderful of the fumigation silver
that goes out.


[_DSF0714.jpg]

2008年07月03日のAM8時30分〜PM3時までの時間帯で
空冷2気筒エンジン3台と水冷4気筒1台で箱根ツーリングに行って来ました。
今回の参加メンバーは以下の通りです。

1,納車記念の主人公?MVアグスタブルターレ910Rハイドロゲンオーナーの宮本氏
2,甲斐総店長の燻し銀ポールスマート1000LEスペシャル
3,加古家内36の所有するガンメタ燻し銀GT1000モノポスト仕様
4,加古42T 昨日納車されましたフルドライカーボン仕様のハイパーモタード1100S

コースは東名高速道度横浜青葉インターよりそのまま東名御殿場インターまで
霧の中を旧箱根街道を抜けて箱根スカイライン方面へ
いつもの通過ポイントで店舗シャッターの閉まった臨時濃霧休業の見晴らし亭前へ
そのまま下って芦ノ湖を流すカタチで霧から小雨になる直前に雨宿り
アクアパッツアにてイタリアンな気分で昼のランチ腹ごしらえに
ピザ&パスタを食べました。

ここから小雨から横殴りの強風&半土砂降りの霧雨に切り替わりました。
食後のアクアパッツア〜大観山まで4台を走らせます。
真っ白な霧に包まれてブルターレ納車初の洗礼レインに見舞われます。
都会に降り注ぐ大気汚れた雨とは違って
自然環境に恵まれた箱根の雨は美しい水で構成されていますから
天然洗車のシャワーみたいなもので御座います。




  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:- 1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 500

  場所:神奈川県足柄郡〜箱根町〜東名高速道度 近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文


[_DSF0777.jpg]

今回のGT1000の変更点はドカ標準純正ミラーへの交換です。


[_DSF0501.jpg]

走らせているフォルムと停車させているフォルムとでは
GT1000は全然違った雰囲気を楽しませてくれます。




後方からバイク「GT1000」全体を見た時に 
この純正ミラーの軸の長さの意味が見えてきます。
アップハンドルで楽なポジションに見合ったクリアランスと
後方視界の確保が理解出来ました。
機能的に美しいデザインと造形的な美しさとでは
少しの差があるのかも知れません。




箱根の名所、仙石原すすき草原ストリートです。
夏場は、秋のすすきの景色とはまた違い、緑がなんとも美しいです。

余談ですが、毎年3月中旬の風の少ない日を選んで、
枯れたすすきを焼き払う「野焼き」が行われるそうで、
いつか一度は見てみたいものです。

ちなみに「野焼き」の実地日の情報などは、
地元の観光案内所、または「見晴亭」の女主人に聞くと
詳しく教えてもらえるそうです。

・・・まだ来年の春の話ですけどね。36歳 E


[_DSF0789.jpg]

このアングルはカメラを自分の肩に乗せて適当に後方ランダム撮影をしてみました。
構図やレイアウトは何枚か適当に撮影しているうちに
掲載用に使い物になる程度のモノが数枚だけ生き残ります。
デジカメだからこのようなランダム撮影がある意味可能となりました。




自分でも好きな「後方から眺めるGT1000モノポストスタイル」
リアビューで御座います。
70年代特有のクラシカルな丸いテールレンズのコントラストと
ホワイトスモールウィンカーの相性が何とも言えません。
2本出しのマフラーも交換してスリムになりましたから、
雰囲気的にはさり気ないシルエットへと落ち着きました。




今回はインナー脊椎パッドを装着してきませんでしたから
風を巻き込み腰のラインが大きく脹れて見えます。




真正面から見たスタイルではミラーの長さがやはり気になります。


[_DSF0743.jpg]

今回は柳本氏に影響されてか?
マフラーのサイレンサー内部を少し変更致しました。
パンパンパンッ〜とスロットルを戻したときに聞こえてくる
バックファイヤーの音も以前より鋭くなりました。


[_DSF0463.jpg]

テールカウルを装着するだけで
これ程までにガンメタのボディーカラーに重みが加わるとは夢にも思いませんでした。
眺めたときに重心が下に安定して見えるバックショットでも御座います。


[_DSF0710.jpg]

何かを企んでいる訳ではありません・・・
がっくりきている瞬間です。

この日も雨と濃霧のため、お気に入りの峠茶屋「見晴亭」は休業でした。
途中、何となく嫌な予感はしましたが、旧箱根街道入り口では、
ここまで霧が濃いとは思いませんでしたので、
ダメもとで勢いをつけて、4人のイタリアンチーム走行です。

山の天気は本当に予測不能で、場所によっても全く変わってしまいます。
相変わらずの行き当たりばったりのチームでした。

36歳 E




この撮影も実は走行ノーファインダー「ランダムオートショット」で撮影です。


[_DSF0486.jpg]

時速80キロ〜90キロでの同時並列撮影です。
動くマシンは不思議と美しい機能的なフォルムに見えてきます。
画像ではエンジン音まで伝えることが出来ませんが
2気筒空冷エンジンの排気サウンドは独特なる魅力と
適度なパルス波のようなリズミカルな心地よさを合わせ持っております。




バイクというよりは、個人所有の戦闘機を道で堪能する感覚に近いです。




この日は暑かった事もあり、
着脱式の脊椎パッドを装着しませんでした。

パッドが無い分、ジャケットのラインがスリムに見えるかと思いきや、
意外にも、走行中はジャケットの隙間から背中に風が入り込み、
スソが広がって着ぶくれしたように見えます。

パッドを付けていない状態で前傾姿勢になると、
パンツとジャケットの間から背中が見え隠れしたりしますし、
私的にはパッドをつけた状態の方が
色々な意味で良いのかと思いました。

女性ライダーはこういった細かいところにも
ついついこだわってしまいます。
走行中の写真を見られるからこそ
改善点も一目瞭然です。

自分で言うのもなんですが、
走行姿勢は初めての頃に比べたら、
ずいぶんと良くなってきた気が致します(?)
手前味噌でスミマセンです。

36歳 E





海老名サービスエリアで、いつも休憩カフェタイムを設けます。
宝くじのチャンスセンターがあるので、
縁起かつぎについついロト6、もしくはスクラッチを購入してしまいます。
当たろうが外れようが、あまり深くは気にせず、
一つの儀式のような感じになってしまいました。
さあ、今日も事故のないように安全走行です。
背中でそう語っております。

36歳 E


[_DSF0373.jpg]

癖のある空冷2気筒ドカエンジンも時間を掛けて乗り込んで行くうちに
愛着と素晴らしいらい自分なりの居心地の良さが滲み出て参ります。
アフターパーツを好みのセッティングで組み込んで行くうちに
その性能もまるで生き物のような存在感も自在に変化していくようです。
とても単なる無機質な機械の集合体とは思えません。










[_DSF0149.jpg]




[_DSF0132.jpg]

Ducati sports classics GT1000

It is a control feeling and a comfort that first feels that it
extends over GT1000. The position that the tubular steering wheel bar
distributed to improving brings is upright. A dual seat of a
classical pattern of a thick pad is lowered the seat amount more than
the model in the previous year, and prints the logo of DUCATI in rear
proud in white. Rider's Fttopeg is made to be done forward, and a
comfort and an enough grand clearance are secured. It is designed so
that Passenjarfttopeg of GT also that is real 2-seater should not
ruin the comfort in the riding for a long time either.
The appearance of GT1000 is reproduction of an original GT model in
the 70's modern. It provides with the circuit breaker doing and the
chrome fuel cap, Negripp on the side is a deeply plane, and the
crowded top is slim tank of the feature. Style to make original in
the 70's that provides with side cover in the back and forth full
fender thought. A top bridge, the fork cap, and the steering wheel
bar mount of Porisshudoalmi show the chrome plating of the wheel,
meter trim, and the steering wheel bar and the horn cover and the
comparisons. And, a classical style is completed with the exhaust
pipe silencer of the chrome plating distributed right and left.

To GT1000 in 2008
A classical taste adds two tone color of an overflowing new color.
Classic silver and two smoke gray tones join two present cream
metallic black tones and reds, and it becomes the lineup of three
color development.

ハイパーモタード1100S 慣らし運転ついでに霧の箱根まで4人でツーリングでした。

July 4, 2008
Even Hakone of the fog was a touring in Ducati Hypermotard 1100S 
accustoming driving by four people.



The course : from Tomei expressway yocohama /aoba inter to the Tomei Gotenba
inter as it is.

Get out from the old Hakone highway and in the fog to the Hakone Skyline
district

In front of commanding Tei of the temporary dense fog closing that the store shutter
closes in the usual street point「見晴亭」

It descended straight and it had sheltered the sink weather was ..Ashino-ko Lake..
to fog to drizzle immediately before becoming it.

It enjoyed oneself over lunch in Italian feelings with Itarianrestoran'acapattsa.

It ate the pizza and the spaghetti there.













[_DSF0701.jpg]


It was a Hakone top of a mountain having been encompassed by a thick fog today.

The helmet and the jacket are profusely wet though it was felt to
fairly it cool that it is comfortable in the town with surprising
swiftness when running in the fog.
The nature is a debt from the motorcycle dirty with the spray.
36-years old E


今日も濃い霧に包まれた箱根山頂でした。

街中よりもずいぶん涼しく気持ちの良い感じはしましたが、
霧の中を走行すると、ヘルメットもジャケットも
あっという間にびっしょりと濡れてしまいます。
バイクが水しぶきで汚れてしまうのも気がかりです。

36歳 E






It is an expressway Ebina inter parking and a spot of rest.

There is even no expressway alone ..wanting to make of the motorcycle
running.. ・・・ The height of the seat is scared by 845mm though it is
made to do though it thinks.
The body of the motorcycle cannot be caused by attaching of the foot
in one side only finally a little.
It was DUCATI hipermotard1100S car delivery commemoration touring today.
I of uneasy length that the foot doesn't reach have ended only by extending bikeing like the yearning.
The motorcycle is delivered and it sleeps because only it is serious when
destroying it ・・・.

36-years old E



定番の海老名インターで休憩です。
高速だけでも乗ってみたいな・・・と思いつつも、
さすがシート高845mm!!
片足がやっとすこしだけつく状態で、
バイクの車体を引き起こす事さえできません。

今日この日は、モタード納車記念ツーリングでもありましたが、
足付きが不安な私としては、またがってみただけで、
憧れのまま終わってしまいました。

納車翌日に倒してしまったら、泣くに泣けないですからね・・・

36歳 E









It is Doca, Docajan, and me in the rest place in the expressway.

It might be considerably unusual that four Italian motorcycles queue
up in the parking lot in the expressway of the weekday.
Though it can be if it tools it in the group

However, it seems to fill the parking space of this motorcycle on the
weekend.
Though we of a limited rider have not seen such a spectacle on the
weekday
Various motorcycles can be seen.
It seems to be able to experience the enjoyment with a different
touring.

36-years old E




サービスエリアとドカとドカジャンと私。

平日のサービスエリアに4台のイタリアンバイクが
並ぶのはけっこう珍しいかもしれません。
(チームでツーリングしてたらあり得ますか・・・)

しかし、土日はこのバイクの駐車スペースが
いっぱいになってしまうそうです。
平日ライダーの私たちは、そんな光景を見た事はありませんが、
いろいろなバイクが見られて、ツーリングのまた違った
楽しみが得られそうですね。

36歳 E


[_DSF0988.jpg]

MVアグスタの910Rブルターレのシャーシ構造と
ドゥカティのハイパーモタード1100Sのシャーシ基本構造はほぼ同じ共通部品を使用です。
片持ちスイングアームにマルケジーニの鍛造ブラックアルミそれからラジアルマウントの
ブレンボMONOブロック4ピストンキャリパーが奢られています。
タイヤのサイズはフロントはどちらも共通ですがリアのサイズが微妙に違います。
ハイパーの180に対してブルが190サイズを純正にて標準採用です。

[_DSF0240.jpg]





霧の濃い長尾峠にて休憩です。この日は見晴亭がお休みでした。



The motorcycle was made to run. It gradually changed from drizzle into the fine rain of
strong wind & half downpour of hitting sidewise.

Four motorcycles are made to run from after the meal Itarianrestoran'acapattsa
to the general view mountain. 「大観山」

It is encompassed by a pure-white fog and it suffers from baptism Lane of MV
Agstabltarre 910R first car delivery.

The atmosphere that pours down over the city disagrees with dirty rain.

Because rain of Hakone given to natural environment is composed of beautiful
water

The one like shower of natural carwash.

[_DSF0337.jpg]





[_DSF0312.jpg]





2008年07月03日のAM8時30分〜PM3時までの時間帯で
空冷2気筒エンジン3台と水冷4気筒1台で箱根ツーリングに行って来ました。
今回の参加メンバーは以下の通りです。

1,納車記念の主人公?MVアグスタブルターレ910Rハイドロゲンオーナーの宮本氏
2,甲斐総店長の燻し銀ポールスマート1000LEスペシャル
3,加古家内36の所有するガンメタ燻し銀GT1000モノポスト仕様
4,加古42T 昨日納車されましたフルドライカーボン仕様のハイパーモタード1100S

コースは東名高速道度横浜青葉インターよりそのまま東名御殿場インターまで
霧の中を旧箱根街道を抜けて箱根スカイライン方面へ
いつもの通過ポイントで店舗シャッターの閉まった臨時濃霧休業の見晴らし亭前へ
そのまま下って芦ノ湖を流すカタチで霧から小雨になる直前に雨宿り
アクアパッツアにてイタリアンな気分で昼のランチ腹ごしらえに
ピザ&パスタを食べました。

ここから小雨から横殴りの強風&半土砂降りの霧雨に切り替わりました。
食後のアクアパッツア〜大観山まで4台を走らせます。
真っ白な霧に包まれてブルターレ納車初の洗礼レインに見舞われます。
都会に降り注ぐ大気汚れた雨とは違って
自然環境に恵まれた箱根の雨は美しい水で構成されていますから
天然洗車のシャワーみたいなもので御座います。




  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:- 1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 500

  場所:神奈川県足柄郡〜箱根町〜東名高速道度 近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文