Ver 1 Fun of air cooling twin cylinder engine







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2009年8月29日土曜日

久しぶりのSports1000S+GT1000で千葉房総半島周遊。







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ニコンのD3へ24mmの単焦点レンズを装着して
家内と2台でアクアラインを目指しました。
アクアラインを超えたら後は適当に山道を南下して
突き当たりの海岸線を右か左かに湾岸コースを選択する2通りに分かれます。
この途中の千葉縦断カントリーロードが個人的に海岸線よりも好きです。
ですが家内は海岸線がイイと意見がまっぷたつに分かれます。
丁度季節的には農作物が豊富に色鮮やかなライムグリーンに発色しています。
写真を撮影する場合のコントラストが晴天の青い空の光と絡まって
何とも云えない色鮮やかな世界観を引き出してくれそうです。

話は変わりまして最近装着させた深紅のスポルト1000Sのカスタムシートですが、
「NCR社製のスケドーニレーシングシート」に交換して
初めてのスポルト1000S中距離ツーリングでした。
このシート外見だけで無く、なかなかウレタン密度が適度に引き締まっていて
コーナーやワインディングでも滑りにくくタンクへの膝のニーグリップも的確です。
Ducati Sporrt Classic 1000S純正のビニール素材とは
また一味違った抜群のフィット感が得られました。恐るべしNCRクオリティ〜!
走らせていても違和感や滑るようなフラフラ感が一切お尻に伝わって来ないのです。
シート1つの交換でここまでの満足感を引き出させるとはNCR製品 本当に優秀ですね!

帰りに海ほたる休憩場で
スタバのマンゴー半練り状アイスジュースで体内を強制冷却。
あああああ〜美味しい〜と飲み込んだ瞬間に体温が低下して
夏の暑い外気温を一気に丁度良い領域まで引き下げてくれました。


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お盆休みのため4日間ブログのお休みを頂いておりました。

「空冷2気筒エンジンの面白さ」

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加古 俊文 





それは適度な75%の満足感。


Ein Satz, um fortzusetzen:Toshifumi Kako

Fotografiedaten:Kamerakörper   Nikon D3
Ein Fortsetzungsroman empfindungsloser:
Die 2051126. D-3 keine 12,100,000 Pixel
der Anzahl der wirksamen pixels

Eine Linse:AF Nikkor 24mm F / 1:2.8D
Aussetzungsrevision:- 1,7
Schritte-Bild-size:S   
Eine Bildform:G    
ISO Filmgeschwindigkeit Rahmen 200
Fotografie:Toshifumi Kako






2009年8月23日日曜日

素材ブラックカーボンのエンドレスな浸透力。







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2009年08月23日の日曜日。


純正の黒いプラスティック部分を少しずつですが、
黒い炭素繊維部品へとネチネチと交換しています。
今回はハイパーモタードの両端ハンドルサイドバーの横をカーボン加工させました。
ウィンカー内蔵のナックルガードの裏側も異型プロテクトキャップ部の加工しました。
どうでもいいような場所だからこそ
余計にカスタムモデファイは楽しいのかも知れません。
取り外された純正部品もこれと同じくカスタムカーボンへと進化です。

ハイパーモタードを構成する純正部品は基本的に造り込みもデザインも良く、
そのままカーボン加工するだけでも充分格好良いスタイルへと進化します。
実は交換したいと思えるモディファイの動機には2種類の選択があり、
フォルムとしてそのカタチが気に入らないからデザインそのものを変更させる方法と、
カタチは気に入っているけれど構成する素材感が何となく気に入らないパターンの
大きく2種類に分かれます。

この手の素材変更カスタムは外見のシルエットはそのままで
表面の素材感だけの局部変更となりますから違和感もそれほど大きくは出て参りません。
今度天気の良い日にまた外見の装着写真を撮影致します。

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