2009年11月11日水曜日

2010年 最新型モタード1100EVO SPの海外情報を教えて頂きました。



Not content to just simply bring the Hypermotard 1100 in-line
with the Hypermotard 796, Ducati is upping the ante on the Hypermotard
front with the 2010 Hypermotard 1100 EVO SP.
Designed to be a decisive street/track weapon, the EVO SP
takes over where the 2009 Hypermotard 1100S left off.
The 2010 Ducati Hypermotard 1100 EVO SP features higher spec suspension,
with 50mm Marzocchi forks up front, and a Öhlins shock in the back.
The Marzocchi forks are longer than
the EVO’s and provide 1.38 inches of additional ground clearance.
Helping bring the EVO SP to a stop are Brembo Monobloc calipers on 305mm discs.
These will be mated to 5-spoke forged Marchesini wheels, complete with red pin-striping.
Ducati has also taken time to focus on the details of the bike,
adding serrated tops to the footpegs for extra grip, and teflon sliders
underneath the pegs for extra slide when scrapping pegs in a corner.
As one expects, the 2010 Ducati Hypermotard 1100 EVO SP
features an extensive use of carbon fiber to help
distinguish it visually from the EVO base model.
The Hypermotard 1100 EVO SP comes in both
Ducati Red or White paint schemes with red trellis frames. The EVO SP is priced at $14,495.


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Sometimes rumors don’t take long to come to fruition. Take the case of the 2010 Ducati Hypermotard. Just last week we reported that Ducati had a 696 DS motor based babytard in the works, and today Ducati has officially announced that motorcycle. As we expected the new bike is named the Hypermotard 796, and it shares almost all of the same core design elements as its larger counter-part, including the bar-end mirrors (as we expected).
The biggest news with this release is that the Hypermotard 796 will live up to its name, boasting a 808cc displacement (88mm x 66mm bore & stroke respectively). Many had said the Hypermotard 796 would still feature the 696cc displacement dispite its nomenclature. Ducati instead stroked out the 696 motor, resulting in a comparable 81hp to the Monster 696, while boosting torque to 55.7lb•ft. More details after the jump.




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情報提供者は秘密のTさんより!

最新型ハイパーモタード2010年モデル 1100 EVO SPの写真画像です。

各部がアルミシルバーからアルマイトブラックへと細部が進化していました。
それからスピードメーターも大幅にデザイン変更や
集中コントロールインジケーターパネルのレイアウトが進化しています。
リアサブフレームもシルバーから艶消しのブラックへと色が変わりました。
三つ又トップブリッジ周辺も極太フロントフォークASSYも
フラットシルバーからアルマイトブラックへ雰囲気がガラリと変わりました。
その他の変更点はエンジンオイル冷却オイルクーラータンクが
5段から7段へと2段程面積と容量のコア増しの大型化。
Lツインのカーボンタイミングベルトカバーも造形美が微妙に進化していました。
左右のエンジンキルスイッチ&ウィンカースイッチの基本レイアウトも変更です。
タンデムステップを固定するタンデムバーもアルマイトブラックへと変わりました。

熱烈なるモタード好きのT氏の調査コメントによりますと、
主に車両重量が7 Kg近くの減量、パワーは5馬力程アップの95馬力仕様、
結局フロントショックは48mmのカヤバから
従来のマルゾッキの極太50mmサイズへ戻りました。
外見上の大きな違いはメーターデザインの変更が目立ったところです。との事でした。




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これからも宜しくお願い致します。

加古 俊文 




雷神様と肌面。






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2009年11月10日は肌色の面会日でした。
参加メンバーは主役の柳本代表とASMの金山総店長、
尾鷲のスーパースターでお馴染み南紀白浜の星。TOM桂川氏、
ポールスマートを心から愛するポール吉田さん、そして私、加古の合計5名でした。
甲斐総店長は急遽 家族での緊急家族会議のため肌面は お休みでした。

この日はメルセデスベンツのW124036スポーツセダン E500-5,8で出掛けました。
助手席にはD700を構える三鷹の雷神様を乗せ、大雨の中、元町商店街へ向かいました。
会場はいつもの如く元町商店街でお馴染みのエピセでした。
木村さん所有のASMのデモンストレーションマシンでもあるS2000が既に到着でした。
ホワイトボディーに鮮やかなオレンジの強烈なるカラーコントラスト!
暗闇の雨に反射してか異様に眩しい絶妙なる大人の色使いです。

雨男と雷神様のジンクスを持つ柳本代表。
行くところや行事があると必ずや大雨や雷が落ちるという運を
オギャーと生まれながらにどうやらお持ちのようで!
この日も柳本代表が出現するやいなやいきなりの大雨が降って参りました。
さすが偶然もここまで重なれば雨男の異名や
その奇跡にも近いジンクスは全て本当だった!と信じるしか御座いません。
1人3000円のスペシャルディナーコースで
この日も美味しい元町エピセフラッシュのオンパレードでした。

この写真は日本でもその数「僅か10名」くらいしか存在していない
希少なアクションキャメラマングループ?
「アクロバティック走行ライディングフォトの第一人者、
あのポール吉田さんに50mmF1,4単焦点レンズにて撮影して貰いました。」



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加古 俊文 

2009年11月9日月曜日

モタードの最新型ジェル入りローシートを装着です。






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半年前から注文していたDucati Performance社製の
ハイパーモタード専用ジェルシートがようやく届きました。
少し仕様変更となり黒い艶消しラバー表面からリザード仕様へと進化したようです。
もしくは海鷂魚「エイ」の皮のような
ザラザラの細かい素材へと表皮が変更されていました。
これにより滑る表皮から滑りにくい表皮へと進化させているのかも知れません。
今までの既存のローシートジェル入りタイプに比べると
紅いツインダブルステッチから赤のモノシングルステッチへと横の縫い目も変更です。
さらに低く構えられたそのフォルムは
全体的に小型コンパクトでボリュームの強弱があるようにも思えました。

新しくDucati Performance社製のロゴも変更になり
最近のドカの最新シンボルマークへといつの間にやら入れ代わっていました。

この最新型ローシートへ跨がってみて驚きです。
今まで届かなかった足も「片足ですが」ピタリと地面に届きます。
さらに特殊ジェル効果もクッション部にありそうですから
長距離ロングツーリング時の運転が楽になりそうです。


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2009年11月8日日曜日

良い孫の日  1105  3台の空冷マシンで行く峠道。






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空冷2気筒エンジンのマシンが2台。
空冷4気筒エンジンのマシンが1台。
3台合計の総排気量が約2,850ccで
割り算すると1台平均が約950ccです。

この日はデジタル一眼レフカメラ、
NikonのD3へ単焦点レンズ24mmを装着して撮影です。
時々中距離望遠レンズ VR70mm~300mmに付け替えて挑みました。
単焦点はレンズの筒が短くて手ブレが起きにくい関係か
抜けもピントも比較的明るくて綺麗に被写体撮影が出来ます。

ズーム望遠系レンズですと走行中のエンジンの微振動を拾ったり、
カメラを支点に長い筒が煽られて上下のピンボケが微妙に発生します。
これは輪郭が甘くなるのでピントもそれなりにゆるく写ります。
ISO感度は低めの200〜500程度で撮影モードはプログラムオートにて撮影です。
明るさの露出補正モードはマイナス-1,3 ~ -1,7くらいで暗めに撮影しています。
画質はファインモードでサイズはSで調整です。
Nikon製品は全体的に明るめに設定されていますから
明るさの露出補正モードが標準の00ですと、白く全体が薄い画質に成りがちです。
またこの00で撮影するとシャッタースピードが長くやや遅れて切れる傾向にあります。

慣れてくると今度はレンズのストロークピントの山が楽に合わせられるようになります。
ついでにCHモードで連写3連チャンくらいで撮影しておくと
撮影画像3枚中、1枚目と3枚目 前後に挟まれた2枚目の丁度真ん中が、
偶然にもドンピシャリのピントで綺麗に撮れている場合が御座います。
VR手ブレ防止に内蔵されたバリアブルリダクション駆動モーターが動いて
画像の揺れ具合を感知して補正するまでにほんの瞬間だけ時間が掛かるのと、
その前後が反動でブレる傾向にあるようです。
フィルム時代ならこのような撮影方法は勿体無くてとても出来ませんでしたが、
デジタルの素晴らしさはシャッターコストを
それほど意識しなくても自由に切れるところでしょうか?

意味不明のカメラネタになってしまいましたが、
バイクでの日帰りツーリングと写真撮影の両方が楽しめる本当に良い時代になりました。

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2009年11月7日土曜日

REDアルマイト加工で蘇る金属表面の素材感。






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SSK 鈴木製作所から箱入りでドカ部品が本日届きました。
箱の中にはDucati ハイパーモタード純正の
ステップフレームがアルマイト加工業者さんにより、
赤く金属表面加工が施されて手元に還って参りました。

ここの部分はシルバーのアルミ素材なのですが、
気分転換で全部バラしてREDアルマイト加工を施してもらいました。
分解もバラバラ具合は徹底的にバラし
構成素材をシンプルなアルミのみにしなくては加工が出来ません。
タンデムステップのアルミシルバーをREDアルマイトへと変更です。
これとは反対の色で甲斐のハイパーモタードはアルマイトブラック加工を施しました。
この部品の交換による基本性能にはなんら変化は御座いません。



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2009年11月6日金曜日

歴史ある空間 天空の見晴亭。1105






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1105 11月05日の木曜日 長尾峠に位置する見晴亭へ遊びに行きました。
長尾トンネルを超えるとこの見晴亭が微かに見えて参ります。
向こう側の景色が透き通っていれば営業日で雨戸が閉められていればそれはお休みです。
このブログ「空冷2気筒エンジンの面白さ」をご覧になって下さっているお方が
前回この見晴亭までふらりと遊びに来てくれたそうです。
お名前も名乗らずにお帰りになったそうです。
比較的すっきりとスリムな体型の方でしたとおばちゃんの証言でした。
話題に出して頂けるだけでも充分にありがたい嬉しいお話しです。

この長尾峠に位置する見晴亭は歴史も長く由緒正しき筋金入りの茶店屋さんなのでした。
大正時代から基本骨格はそのままに木造建築の素晴らしさが滲み出ている建物です。
ガラスと木のフレームで構成された家屋は湿気で変形して歪な造形美がご愛嬌です。
近所には大きな黒いカラスと三毛猫ちゃんと小型狸が住み着き、
店内では可愛いシーズー犬が1匹大切に飼われております。
そして誰が読むのかは知りませんが、
ライブラリーには凶悪犯罪の歴史とか拷問系のコアな書籍がずらりと並べられています。
う〜ん。ある意味刺激的で凄くレアな特殊空間です。

何故か癒される不思議な空間は、
まるで空に浮いているような絶景ポイントに、
溶け込むようにさり気なく存在している点でしょうか?
ここでは天粕蕎麦や餅入り汁粉をいつも頂きます。
熱いお茶と季節限定の簡単なおつまみ程度のトッピングも用意してくれます。
尾鷲のスパースターTOM桂川さんのパネルが飾られている尊い場所でもあります。
このパネルにお参りをして帰ると道中安全にツーリングが出来るという、
縁起の良い噂もチラホラと間接的似ですが伝わって来ました。




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1105 3台で総排気量2850ccの旅。日帰り温泉とスープカレー!




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久しぶりの空冷2気筒ではなく空冷4気筒エンジン 
ホンダ CB750 カフェでツーリングへ出動でした。

朝の8時にAFF前に集合してお馴染みジャイアント高橋さんと待ち合わせでした。
高橋さんは7時30分くらいから既に到着されており、
マシンのハイパーはありましたが、高橋さん本人のお姿が見えませんでした。
ちょうど時間ぴったしになるとデューク東郷の如く背後に出現です。
そして家内のスポルト1000Sのマシン3台 
合計3人でとりあえずは厚木方面へ出掛けました。

今回のコースは東名高速道路、横浜青葉インターから
海老名サービスエリアで休憩〜厚木ICで下車して
一般道使用で宮ヶ瀬道路〜道志方面へコースを走らせました。
道志の道の駅にて休憩しここで軽い朝食を済ませました。
メニューは名物、赤飯おこわのオニギリ2個とモチモチとした麺の蕎麦を注文でした。

今回のマシンは高橋さんの22000キロ突破記念の
深紅のハイパーモタード1100Sスペシャルに
家内の久しぶりの前傾姿勢スポクラシリーズ、
高橋さんと同じボディーカラーで合わせ深紅のスポルト1000Sでエントリーでした。
私は気分転換でホンダのCB750 RC-42型 カフェを出動させました。
2気筒とは違う空冷4気筒エンジンの魅力をそれなりに堪能です。
途中代わる代わるにマシンの運転を適度に交代させて
それぞれのマシンの試し乗りをみんなで満喫でした。

カントリー道路 道志道から山中湖まで抜けて、
霊峰富士山麓と山中湖を一望出来る山に登りました。
実はこの見晴しの良い小高い丘は初めてで、
今までにも数多く何度も山中湖に来ていたつもりでも、
地理的視野の狭さにはホント驚きでした。
場所を知っているという情報力は何にも代え難い素晴らしさです。

そこから頂上を目指し三国峠を経由して山を下りアイリス大山周辺の下道で
地元民しか使用しないような裏道抜け道で御殿場アウトレット付近まで出ました。
この道はアウトレットで働く社員さんの専用通路だそうです。
さて、ここまで来れば、ある意味お約束の茶店屋さん「長尾峠の見晴亭」まで、
このお店が開いているか閉まっているかはその日の運次第です。
またおばちゃんの気紛れも加味されて開店営業確率はこの時期、
早じまいも含めて約33%です。3回のうち1回開いていれば良い方です。
フラリと遊びに行くのは多少の勇気が要りますが、
この偶然のスリルがまたなんとも云えません。
ここらへんを通過した時には寄らなければ気が済まない道の
基本中の基本定番お立ち寄りコースでもあります。

長尾トンネルの向こうには先に到着した峠のレーサー高橋氏が
小型スパイカメラを構えて準備待機してくれていました。
この日は運良くも営業しておりました。

見晴亭の店内ではシーズー犬のピッコリーノちゃんが大はしゃぎです。
ここでのお食事メニューはシンプルなワンコインで味わえる「天かすうどん」です。
高橋さんは脳にアレドナリンを送るために「餅入りしるこ」をオーダーされました。
そして生きた保険の神様が祀られている 
尾鷲のスーパースターTOM桂川さんのハーレーダビッドソンレイアウトパネルに
みんなでお参り参拝をしてイザ次の目的地にまで出発です。

見晴亭から国道1号線を下り橋の横に位置する日帰り温泉まで辿り着きました。
ちょうどこの頃の国1は下り坂大渋滞でノロノロと動きも取れない状況でした。
とりあえず日帰り温泉で入浴しながら時間をズラし1時間ほど休憩一休みです。
日帰り温泉入浴料は1人1200円、タオルは別途200円でした。
リターンコイン式の鍵付き大型ロッカーを完備です。
バイク用品をヘルメット事収納させました。

そこの日帰り温泉休憩施設で1枚のチラシが目に入りました。
スープカリーのお店、「天竺」というチラシです。
近所にあるらしくドリンクサービスという活字に家内が早速反応して、
夕刻の晩ご飯がてらに、ここへ行ってみたいという話の流れになりました。
地図情報によりますと場所は箱根ターンパイク入り口周辺にあるそうです。
スープカリーのお店 天竺「てんじく」まで孫悟空気分で3台3人は向かいました。

この天竺に到着しましたら一番乗りか偶然か知りませんが、店舗貸切状態でした。

味は少し薄味で野菜メインの本格派スープカリーのようでしたが、
どちらかといえば個人的にはドロドロカレーのほうが好きです。
店主 「三浦和義さん風」のおじさんの熱いトークとレシピ説明付きでした。
辛さのランクは5段階が用意されているようで、ランク 5:甘い初級お子様向け〜
ランク1:一番辛いとグレードが微妙にアジャスタブルセッティングされていました。

早速健康的な汗をかきたい新陳代謝の良い健康優良児、
高橋さんは地元小田原豚の肉を使用した辛さ2の高級セレクトスペアリブのカリー!
また柳本教の教えに反して、
家内はモチ豚の角煮 辛さ1「辛目の最高級ランク」のスープカリーを注文でした。
臆病者ではないチキンを選択。
私は鶏肉の太腿辛さ4「マイルド」カリーをオーダーしました。
それからホット珈琲をそれぞれ3人分で注文です。
セルフサービスですからどうぞご勝手に〜お召し上がり下さいなぁ〜と店主。
料金は1人320円で合計960円、ええええ〜ドリンクはフリーサービスでは?
チラシにはよく読むと「お替わりが無料!」と書いてありました。
さすが天竺の経営者さん。日本語の接続詞1つもブレてはいません。
ということは最初の基本珈琲1杯目は普通に有料という意味でした。
また温泉施設からチラシ1枚しかこの日は持参しませんでしたので、
特別恩恵措置計らいで家内が1人ジュースをおまけしてもらいました。
ですがグラスは2つと絶妙なサービス精神です。
あれやこれやと注文をさせて頂き、
お食事ディナー3人分合計でお支払い総額は 約5,300円でした。
チラシや割引券は1人1枚と人数分に合わせて持参するのがこのお店のルールのようです。
全体的な味はやや薄めで本当の意味で透明度の高い汁系スープカリーのお店でした。

帰りはそこから小田原厚木高速道路を走らせ東名高速厚木インターへ合流、
またまた最後の締めくくりは海老名サービスエリア上がりの熱いホット珈琲でした。
今回の往復走行距離は約260キロ相当、
朝の8時出発で夜の9時30分AFF到着でした。
毎週木曜日の仲間との近隣ツーリングは本当に楽しい1日です。




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「空冷2気筒エンジンの面白さ」

この画像は
ハイパーモタード1100S& CB750カフェ
Ducati Sports Classics Srise SPORT 1000S。
1105 箱根周辺ツーリング走行写真です。

いつもいつも「空冷2気筒エンジンの面白さ」
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加古 俊文


後ほど撮影画像をちびちびと追加掲載させて頂きます。