Ver 1 Fun of air cooling twin cylinder engine







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2008年11月5日水曜日

それはプラスレッドの小さなコンビネーション。




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ハイパーモタード1100S黒炭素繊維藪蚊号の純正リアタンデムバーを
左右でペイント致しました。

今までは軽量化のためにボディーから
このサイドバーを取り外しておりましたが気分転換で今回はもう1度装着です。
簡単にご説明させていただきますと純正のフレームと同じイタリアンレッド調の赤で
ジュラルミン素材を丁寧にバリ取り仕上げにてペイントして貰いました。
さり気なく艶のある綺麗な赤にてペイントです。

この小さな部品1つが局部的にポイントで赤くなることで
ボディー全体のイメージもそれなりに変化します。
モチロン性能的には何も進化は御座いません。
このモディファイは単なる自己満足のみで御座います。



2 件のコメント:

Katsu141 さんのコメント...

加古さん

こんばんは。
この濡れた感じの赤はどうしたらでるのでしょうか。
すばらしいです。
ボディを引き締める赤、使い方がポイントですね。

石井

Toshifumi Kako 1966 さんのコメント...

今晩は石井様。

コメントありがとうございます。
艶のあるツルツル仕様へとイメチェン出来ました。
ポイントで赤が加わる事により
新鮮なコントラストが味わえますよね〜!

スポルト1000Sのサイドパイプも
同じ赤で再度装着し直しました。
13日に現車をご覧下さいませ!


加古。