
左足は1,2倍くらいパンパンに腫れ上がり、足を曲げるのも痛い日々が続いております。
なんとなくですが、無くなった傷口周辺部分の肉もゆっくりと蘇生し始めました。
友人が何人かは遊びに来ては間接的にですが、冗談半分にて脅して来ます。
足の膝は気をつけないと後遺症がいつまでも残るぞ〜とか?
局部の痛みより膝や関節の曲がりがおかしくなるかも?と恐ろしいまでに励まし言葉です。
本日はハイパーモタードのタンデムバーを
最初に紅くペイントしてくれた職人さんへ
クラッシュ後の傷だらけの「残骸L側タンデムバー」を修理ペイントの為に出しました。
削りと金属パテで局部の修正です。
しかしこれだけ硬いアルミの素材がガリガリに削れるのですから
硬いアスファルトの上では生身の体と肉ではそれこそ太刀打ちできません。
どうやら転倒してそのまま強く膝を路面に打撲してスライドしながら砂利道の駐車場へ
転がり込む前に突起した隆起コンクリートの山へ再度、膝が強く激突したようです。
傷はそれほでも御座いませんが、打撲による痛みがしつこく患部周辺に残っています。
昔の若い時代の細胞蘇生スピードと比べると、
最近はやはり歳のせいか少し遅く全体的に治りが鈍いような気がします。
kako
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