
左足の全体の腫れは何とか引きましたが、
足を曲げるのも痛い日々がまだまだ続いております。
治りかけか?ズキズキと痛みは大きくなっているようにも感じます。
日頃当たり前のように歩いておりましたが、こうして片足をクラッシュして痛めるだけで、
日常生活はモチロン小さな痛みの蓄積でも長時間積み重なればそれなりに辛くなります。
昼は問題ありませんが、夜になると精神的にもそれなりの疲れが溜まるようです。
神経を使って左足を保護するように歩いていると、
右足に無理な負担が必要以上に掛かってきます。
さらには腰にも疲れが蓄積され、
日頃使用しない筋肉を変な角度で酷使することにより疲れも大きくなります。
膝の複雑怪奇な神経構造は精密機器の如く色々な神経が走っているそうです。
健康的な右側の足の膝の表面を触ってみると皮が薄いそのスグ下に硬い皿が確認できます。
斜め上から左膝を見下ろすとクレーターのように
この膝皿の上が陥没して凹んでいるのが判ります。
肉の回復蘇生スピードがこの領域をカバーしてくれるのには時間が掛かりそうです。
転倒ハイパーモタードの方は、部品が今週中に順次揃うそうです。
また詳しくは金曜日にご報告させていただきます。
kako
2 件のコメント:
昨年、7月の怪我を思い出しました。
私も怪我をした事を忘れないように、
ブログに記録を残しているので
時々、読み返しています。
当たり前と思っている事が有難い事であり、
周囲の人の有難さを再確認させられます。
こんばんは〜勘吉様。
コメント有難う御座います。
本当ですね〜日常の有り難みはスタンダードな当たり前として認識の中から忘れがちになりますね!このような記事ですと昨年の怪我を思い出させてしまって本当に申し訳御座いません。イメージの中で痛みが現実の如く蘇ることが御座いますが思い出すだけでも何となく嫌ですね〜!今後は嫌な出来事が追加で起きないように努力したいと思います。
加古。
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