Ver 1 Fun of air cooling twin cylinder engine







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2009年8月15日土曜日

エピセのスペシャルメニュー卵入り土鍋炊き込み蟹炒飯。






[エピセSDIM1576.jpg]





[蟹炊き込みご飯&卵掻き混ぜ土鍋炒飯のやや大盛りSDIM1596.jpg]






[蟹炊き込みご飯&卵掻き混ぜ土鍋炒飯のやや大盛りSDIM1587.jpg]





[蟹炊き込みご飯&卵掻き混ぜ土鍋炒飯のやや大盛りSDIM1605.jpg]




[蟹炊き込みご飯&卵掻き混ぜ土鍋炒飯のやや大盛りSDIM1637.jpg]

2009年08月15日の土曜日。

ASMの金山総店長がふらりと土曜日の夜に現れ、
急遽横浜は元町深夜のエピセへいく事になりました。
いつものディナーコース料理ではなく
シンプルな単品ガッツリ大盛りメニューを注文でした。

金山総店長がオーダーされたのが小海老と水菜の冷やし麺の超大盛りです。
小海老がてんこ盛りで、麺は白い腰のある細麺です。
こちらの「小海老と水菜の冷やし麺金額」は金額 1,250円だそうです。
自分が注文させて頂いたのが、エピセの調理人後藤シェフの考案してくれた
メニューには存在しないスペシャル料理を堪能です。
「このメニューは電話で事前に金山総店長がセッティングしてくれました。」 
蟹炊き込みご飯&卵掻き混ぜ土鍋炒飯のやや大盛りでした。

焦げたご飯と掻き混ぜられた卵の絶妙なマッチングが最高でした。
炒飯の中には卵とレタスが絶妙に織り交ぜられ、歯ごたえも最高です。
このスペシャル単品メニューでの金額は1,950円だそうです。
今回のお勘定は金山総店長が特別にご馳走して下さいました。
最近、プライベートにて予想を超えるショックな出来事が多々御座いました。
こうして美味しい「蟹炊き込みご飯&卵掻き混ぜ土鍋炒飯のやや大盛り」で
心癒されました。ASMの金山総店長本当に有り難う御座いました。


続く   文:加古 俊文



撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1016919番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード  
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4 F4
最短撮影距離:0,50m
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス: 電球モードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50

場所:神奈川県横浜市元町エピセ近辺にて撮影です。

写真撮影者:加古 俊文


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深夜のハイパーソロツーリングで横浜界隈&美味しい炒飯を!






[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1271.jpg]





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[V深夜のハイパーモタード8−14SDIM1274.jpg]





[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1254.jpg]





[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1414.jpg]





[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1448.jpg]






[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1355.jpg]





[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1218.jpg]





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[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1412.jpg]






[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1516.jpg]





[深夜のハイパーモタード8−14SDIM1498.jpg]




天気の良い金曜日の夜は前回のネオンが美しい大桟橋方面へソロで出掛けました。
前回来てお気に入りの場所となりました。
近所にありながら意識していないとこの場所もなかなか来る事もありませんでした。
会社「都筑区早渕」からこの大桟橋までは比較的すぐ近くに位置しています。
第三京浜&首都高速みなとみらい下車までバイクで15分くらいの近距離でした。

バイクを走らせているというよりも、風も涼しくまるで低速飛行で
空を彷徨うが如くの自然な気持ち良さでした。無重力の中を自由に移動する感覚。
空間を飛んでいるようなこの不思議な感覚は乗り物を超えた領域かと思われます。
目的が「炒飯探訪」なのかそれとも暇つぶしのDP1夜間撮影なのか?
本家本元ハイパーモタードに乗る事が目的なのか?
そんなことはこの際ドウでも良くなります。

カメラはこれまた最近のお気に入りでもある、
SIGMAのコンパクトデジカメのDP1で撮影です。
スペアバッテリーをAFFポーチに1個だけ忍ばせ、
炒飯代の「予算1,000円以内」ブルーの紙幣が1枚。
いつもの横浜は中華街でお馴染みの酔仙酒家へ向かいました。


オーダーはいつもの定番のスタンダード蟹炒飯でした。
1皿890円で出て来たのが洗面器1杯分と思えるくらいの熱々超大盛り蟹炒飯でした。
高さ20センチ級の大盛りですから、見た目には無理な量にも見えますが、
これがなんと!美味しいから普通に全部食べれてしまうから不思議です。
さほど美味くも無いありがちな蟹炒飯でしたら、
とてもとてもこの量全部を平らげる事すら出来なくなりそうです。
こうしてメタボと知りつつも喜んで平らげてしまう自分がおりました。

続く   文:加古 俊文



撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1016919番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード  
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4 F4
最短撮影距離:0,50m
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス: 電球&蛍光灯モードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50

場所:神奈川県横浜市中区みなとみらい周辺にて撮影です。

写真撮影者:加古 俊文

青い写真は電球モードで撮影です。
赤っぽい写真は蛍光灯モードで撮影でした。
ドライブは連写モードで3枚づつ撮影でした。
比較的2枚目にピントのばっちしバージョンが集中します。
319枚程度の総撮影枚数で3枚ずつですから
構図レイアウト基本カット「100カット程度」でした。
気に入った写真がその中から選別して約30枚程度が残りました。
これは決まりかな?と思った構図に限ってピンぼけ写真が多くて困ります。
でもドンピシャリのピントに偶然にも辿り着けると逆に嬉しいですね!
安上がりなカメラキットでこんなにも楽しめるなんて!さすが恐るべしDP1です。


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加古 俊文 





2009年8月14日金曜日

ハイパーモタード1100Sのオリジナルカーボンパーツが仕上がってきました。






[カーボン繊維ハイパーモタードDSC_0027.jpg]

園芸用のスコップではありません。
ハイパーモタード専用の純正可倒式ナックルミラーの表面部カーボン加工品です。


[カーボン繊維ハイパーモタードDSC_0007.jpg]

Ducati Sporrt Classic 1000Sやハイパーモタードに採用されている
DSエンジンの2個存在しているあのカムカバーパネルです。
ハイパーモタードへはNCR製品へこのパーツを交換しました。
取り外した2個のカムカバーはマグネシューム風のゴールドへペインとして、
さらにそれから取り外した純正のカムカバーを2個ブラックカーボン化へカスタムです。

[カーボン繊維ハイパーモタードDSC_0048.jpg]

純正のアッパータンクカバーパネルを深みのあるブラックカーボンへとカスタムです。
純正風のデザインであっさりシンプルに決めてみました。
最初から彫り込まれていたスリットラインはツルツルに埋めてフラット仕様です。

[カーボン繊維ハイパーモタードDSC_0017.jpg]





[カーボン繊維ハイパーモタードDSC_0038.jpg]





[カーボン繊維ハイパーモタードDSC_0053.jpg]



黒いプラスティック部分に
もう少し追加でカーボンパーツをトッピングです。


以前から加工に出している業者さんで、自動車専用のカーボンパーツ繊維加工が
チャンネルでありますから暇つぶしに色々と制作してみました。
カムカバー金属パネルのブラックカーボン化です。
熱に対しての耐熱高耐久実験をまだしていませんから、
どちらかと言えば展示車両専用の臨時オプションパーツですね!

それからクラッチシリンダーのキャップをシンプルにブラックカーボンへしてみました。
この素材に対して今度はシルク印刷で何かのロゴを入れて見ようかと思います。

あとはハイパーモタード1100専用のナックルミラー部のブラックカーボン化です。
カーボンドライ社製「NEXRAY」のナックルプロテクターが市販されていますから、
このパーツはその延長線上に欲しいと思われるトッピング追加パーツです。

あとはキーシリンダー廻りのイモビライザーキャップのブラックカーボン化でした。
これは以前にも何度か制作しています。雨風や強い紫外線にも耐えられます。
大きなパーツではタンクアッパーガードパネル。
これも素材はDucati 純正のプラにカーボン製の繊維を貼り込んで仕上げました。
Ducati Performance社製の同じ製品は繊維が細かく色がグレー掛かっていますから、
少しイメージが違った真っ黒なカーボンで繊維も大きめで仕上げてみました。

それからチェーンガイドプロテクターも黒いプラスティック製から
見える場所だけさり気なくカーボン繊維で仕上げました。
軽量化やシンプルな効果は狙えませんが、
存在する部品を無駄にしないリサイクル精神のほうが強いのかも?
こうして少しずつカーボン繊維のパーツが自然増殖して行きます。


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お盆の休日は近所の玉川高島屋で家族3人で中華ランチでした。






[瀬田の交差点SDIM1159.jpg]





[玉川髙島屋SDIM1182.jpg]





[玉川髙島屋SDIM1162.jpg]





[玉川高島屋SDIM1175.jpg]


もしかしたら?大渋滞に巻き込まれるかも知れないというネガティブな思想で、
朝一番に起きる勇気も元気も無く昼頃まで自宅でゴロゴロしておりました。
事前の天気予報では雨と、これまた何処かへ出掛けるテンションを下げてくれます。
実際には曇り後時々晴れといった微妙な空模様でした。
お盆は都心が空洞化現象に近いですから第三京浜を使用して玉川髙島屋へ!
7階の中華料理のお店に家族3人で昼のランチを満喫です。
注文はシンプルな海老炒飯のランチセットメニューでした。
簡単なドレッシングが掛けられたボールサラダとそれから蒸篭3種のシューマイと
食後のデザート「杏仁豆腐」の組み合わせで金額は1人1,600円でした。
炒飯が目の前に出されましたが腹ぺこでしたので撮影する前に全部食べてしまいました。
ということで肝心の炒飯料理画像が御座いません。お許しを〜!


続く   文:加古 俊文



撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1016919番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード 4GB  
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4 F4
最短撮影距離:0,50m
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス: 晴れ  モードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50

場所:玉川高島屋近辺にて撮影です。
写真撮影者:加古 俊文



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2009年8月11日火曜日

ハイパーモタード1100Sで荷物をトランスポート。






[ハイパーモタードSDIM0795.jpg]




[ハイパーモタードSDIM0710.jpg]





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[ハイパーモタードSDIM0714.jpg]





[ハイパーモタードSDIM0863.jpg]





[ハイパーモタード.jpg]






[ハイパーモタードSDIM0846.jpg]





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[ハイパーモタードSDIM0900.jpg]








[ハイパーモタードSDIM0754.jpg]






[ハイパーモタードSDIM0937.jpg]





[ハイパーモタードSDIM0749.jpg]





[ハイパーモタードSDIM0913.jpg]






[ハイパーモタードSDIM0901.jpg]





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[ハイパーモタードSDIM0769.jpg]


そろそろ街はお盆前のノロノロ渋滞が始まろうとしています。
2カ所の場所へ荷物を届ける為にクルマではなくハイパーモタードを出動させました。
早朝の5時頃には信じられないくらいの大地震も発生しましたから各地では大変です。
ASMの金山総店長から先ほど連絡がありました。
18時30分現在で伊勢湾岸自動車道を走行中だそうです。
今日は三重県鈴鹿市でレース活動だったそうです。
そこから火曜日のお食事会、肌色の面会日に間に合わせる為に、
使用出来ない東名高速から道を変更して中央道まで走らせるそうです。
一極集中の悪いパターンは全ての流れが1カ所に一気に集まる事によって
意味も無くキャパオーバーとなり決まってお約束の大渋滞を引き起こします。

神奈川県周辺のコンディションは変わらずです。
こちらはいつもと変わらず六角橋界隈のMAまで
LEDウィンカーASSYを届けに行きました。
荷物を収納させたカーボンシェルバック「リュックサック」を背負って
第三京浜の都筑から港北までの1区間を走らせました。
暇つぶしにコンパクトデジカメのDP1を首からぶら下げてのいつもの撮影でした。

気がつけば早いものでもう8月も半ばに差し掛かりました。
7年の地中生活を終え、晴れて明るい地上に這い上がった1週間の宴。
鳴き疲れてエネルギーの切れ掛かったセミの亡骸を見掛けるようになりました。

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撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1016919番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード  
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4 F4
最短撮影距離:0,50m
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス: 晴れモードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50

場所:神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1近辺にて撮影です。

写真撮影者:加古 俊文